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会社概要

 

 
商号 株式会社JinJin沖縄  (かぶしきかいしゃじんじんおきなわ)
ホームページ 作成中 http://www.jinjinokinawa.com
代表者 親川 榮喜(オヤカワ エイキ)
本社所在地 〒905-1141 沖縄県名護市字源河1142-1
TEL (0980)58-1503  FAX (0980)58-1503
メールアドレス oyakawek824@abeam.ocn.ne.jp
那覇営業所 〒900-0002 沖縄県那覇市曙2-27-1 星ビル202号
TEL 098-943-2520   FAX 098-943-2520
メールアドレス jinjin.okinawa@gol.com
連絡先 那覇営業所 所長 島袋富夫
那覇営業所 所長代理 新里和人
事業内容 高齢者対象共同住宅「あやの荘」管理運営
太陽光発電設備/オール電化設備等の企画/販売/工事(代理店)
設立 平成26年1月15日
資本金 140万円
発行済株式数 260株
決算期 12月
従業員数 3名
主要取引銀行 沖縄海邦銀行(名護支店)
主要取引先 株式会社ジェイ・フォーライフ 本社(大阪府)
沖縄増改築センター 金武町
その他 関連施設 水耕栽培施設及び商業用太陽光発電設備

 

主要事業:若あゆの里「あやの荘」の運営管理
 本社所在地 〒905-1141 沖縄県名護市字源河1142-1
電話 (0980)58-1503  FAX (0980)58-1503
Eメールアドレス oyakawek824@abeam.ocn.ne.jp
 事業内容 主要事業は高齢者向け住宅の管理運営とし、高齢者が働く場所を提供し生きがいの持てる生活を提案
 あやの荘
 (建設中)
建物所在地 〒905-1141 名護市字源河61-9
高齢者向け共同住宅(建築基準法 寄宿舎施設)
 入室可能数及び
 入居料金
高齢者向け居室 9室 水道光熱費込み(※※万円/月)
 入居者住居 個室(洗面施設シャワー、トイレ、空調設備)6坪
室前面に専用家庭菜園地付き2畳 専用駐車場付き(1台)
 共同施設 共同利用炊事場 キッチン 食堂 オール電化設備
 入居条件

高齢者等(65歳以上健常者)
介護支援 1、2(共同支援)   相談に応ず 労働意欲
要介護  1、2、3(外部支援) 相談に応ず 労働可否
要介護  4、5(対象外)   対象外

 年金状況 高齢者国民基礎年金のみを支給している人
(厚生年金、共済年金等の支給者は対象外)
 保証人 入居に当たっては家族の同意が必要
 生活支援 個人経営の水耕栽培施設で2時間/日(9時~11時)月~金
軽作業が可能の人(労働意欲のあるもの)所得概算2万円/月
 入居者支援 余暇活動、買い物等の交通手段を配置
源河区開催の活動参加支援
小旅行の定期的実施
 その他 関連施設 水耕栽培施設及び商業用太陽光発電設備

 


主要事業:太陽光発電設備/オール電化設備等の企画/販売/工事(代理店)
 本社所在地 〒905-1141 沖縄県名護市字源河1142-1
TEL (0980)58-1503  FAX (0980)58-1503
メールアドレス oyakawek824@abeam.ocn.ne.jp
 那覇営業所 〒900-0002 沖縄県那覇市曙2-27-1 星ビル202号
TEL 098-943-2520   FAX 098-943-2520
メールアドレス jinjin.okinawa@gol.com
 連絡先 那覇営業所 所長 島袋富夫
那覇営業所 所長代理 新里和人
 事業内容 太陽光発電設備販売取付、オール電化設備販売取付
個人住宅用、商業用設備、エコキュート
 主力
 個人住宅向け
既設、新築屋根に太陽光発電設備を設置
自家消費及び余剰電力の売電
総合的効果 地球温暖化防止、エネルギー施策
効率的なエネルギー対策で電力料金の低減で大きな効果
 併設
 エコキュート設備
オール電化で長期的な光熱費の削減
太陽光発電設備と併設でさらに効果的な光熱費の削減
 商業用
 太陽光発電設備
 の設置
農用地並びに雑種地で遊休化している土地を有効活用
・個人事業を創業
  太陽光発電設備を設置し電力会社へ売電する事業
 その他 事業環境
 再生可能エネルギー特別設置法に基づく売電単価の見直し
(太陽光発電エネルギーの買い取り価格は今後も低減の方向)

 

 当株式会社は平成26年1月15日設立です。主要な事業は、若あゆの里(あやの荘)の管理運営と太陽光発電事業です。又、関連する一切の事業としています。
 会社名は「源河」を「ジンカ」と地元では言います。呼称は語呂が良いようにジンジンオキナワとしました。本拠地は名護市字源河に構えています。又、太陽光発電設備事業を拡大するために那覇市曙に営業所を置いています。開業して間もない会社です。よろしくお願いいたします。
 会社の立ち上げは高齢者向け共同住宅の建設を構想した段階から、しっかりした体制で管理運営を行いたいとの思いからでした。事業形態として、あやの荘に隣接する農業生産施設(水耕栽培施設)で入居者が仕事に従事し生活の糧を得る総合的な取組と構想しています。
 この会社経営を地域の福祉の向上に少しでも役立つような仕事を行いたいと考えています。
 近年、進行しつつある少子高齢社会のあり方は地域々で相当異なります。又、当地、名護市源河地域でも確実に人口が減少しています。平成25年にはついに小学校も廃校となりました。若者の仕事の対象が確実に農業から離れて行っています。農業生産では生活が出来ないほど多くの家計支出があります。職を求めて街方へ出て行くことは止む得ないことと思います。
 そこで、残された大老、中老、若年寄や中高年が源河むらを支えています。それでも祖父母、父母が亡くなり、実家を週末管理通勤する定年退職者などが多くいます。すなわち、通常は空き家が多いと言うことですが、仏壇トートーメ-があるのでおいそれと粗末には出来ません。 住民が周辺に気を配りながら支え合い公民館を中心とした集会や豊年祭などの行事ごとは可能ですが、日常、いつでも行ける憩いの場(井戸端)が重要です。したがって、あやの荘は9名の高齢者の方々が居住し、地元源河の住人がいつでも気軽に寄れるような環境を整えていく計画です。又、あやの荘に居住する高齢者は、通常は個室で生活し、食事タイムは共同で協力して食事を作ることで日々、会話のある生活を目指しています。又、午前中の2時間は仕事に従事し、午後の余暇は各自で家庭菜園や習い事、趣味の時間などに充てることが出来ます。 高齢者の安全安心な居住環境を構築するためにオール電化などを取り入れ、健常者への道筋で健康を維持するために日々の取組で努力したいと考えています。

将来計画
若あゆの里構想  あやの荘(9室)  出店  食堂レストラン  チホテル
隣接する水耕栽培施設での仕事に従事することと、上記4事業を組み合わせ、入居者の仕事の場を広げていきたいと考えています。 又、あやの荘の屋根には太陽光発電設備を完備する計画を着実に進めています。したがって、電気電力の使用は気にせずにすむように住居を提供していく予定です。
尚、事業種目の太陽光発電設備事業は代理店業務として取り組んで参りますが、地域での取組はあくまでも地域資源の自然環境保全や地域土地財産の有効活用を目的として取り組んでいくものです。
以上、会社設立に当たって、事業内容の紹介と経営の心構えと致します。今後ともよろしくお願いいたします。